ICASTの追加写真です。

ラスベガスのICASTの写真をもっと見たいというご要望がありましたので少ない写真ですがアップさせていただきます。

カジノよりもフィッシングショーですよね。<(_ _)>

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泊まったトレジャーアイランドホテルからアイキャスト会場までは徒歩で20分くらい。この砂漠の暑さでの20分のウォーキングは衝撃的な暑さで、まるで修行のようです。

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一般客の釣り人は少なくて殆どが釣具業界のバイヤーです。ですので入場料が150ドルと高いのです。それも事前にWeb登録が必要です。

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広さは横浜である国際フィッシングショーより若干広いくらいです。今年のラスベガスは中国からの方がとても多かったようです。

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日本国内であるフィッシングショーのようにブース製作費用はあまりかけておらずさっぱりしているブースが多かったです。

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アメリカはアイデア商品はいろいろあるのですが、日本市場に入っていけるような優れものは殆どありません。それだけ日本の価値レベルは高いのでしょう。

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ご存じ「フラットテンビン」製作者、(有)江藤スプリング製作所の江藤社長(右)は10年来東京新宿での酒飲み友達。左はちょっと暑苦しい私福山です。この写真を撮ったときの気温は45℃!!

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(株)ディアライズ野口社長の爽やかな笑顔ですが、彼の英語はなかなかのものでした。

 

さて来年のICASTはGear-Lab独自のブースを出しますが、出展をしたいという方がおられましたら是非お声を掛けてください。出展申し込みの締め切りは8月10日です。

ラスベガスICAST  &  ハワイ ジギング

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7月13日よりラスベガスのフィッシングショーとハワイのジギングに行って参りました。

今回同行者は(有)江藤スプリング製作所の江藤社長、(株)ディアライズの野口社長と私の何とも色気のない男三人組です。

砂漠の中にあるネバダ州ラスベガスは気温が45℃まであがり、50mおきにいる水売りの" Ice cool 1 doller ! "  の声が頭から外れません。

さて、ラスベガスコンベンションホールがこれです。世界的ないろんなイベントがあるのでとても大きな会場です。

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会場内の一部写真です。↓ (全体を撮れなくて)

kaijou100714.jpgのサムネール画像

 

妙にこのTシャツが気に入ってMIKE氏とHIGHRANGEの社長と写真に。

いかにもアメリカらしいゴッツい生地のTシャツとデザインです。

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本題のICASTですが、改めて日本の釣具の素晴らしさを感じjました。

やっぱりMade in Japan の釣具は世界に自慢できます。

ICASTの内容は新製品紹介とともにさせていただきます。

 

不夜城のラスベガスは本当に眠らない街です。例によってカジノゲーミング。

カジノの中は写真が撮れないので残念ですが、テーブルでブラックジャックをトコトンやってきました。

呑んで、喰っちゃ、寝て、カジノ、呑んで、喰っちゃ、寝て、カジノ、呑んで、喰っちゃ、寝て、カジノ、・・・・・・。 何しに行ったん?俺。(汗)

二日目の私のツキは絶好調でカジノチップ(プラスチック製のコイン)を積み上げ500ドル以上勝っています。

で。・・・・・・・・あれがやりたかったんです。

積み上げられたカジノチップ全部を両手で一発賭けです。あの映画のようなシーン。

夜もふけてきたのでやっちゃいました。ディーラーもみんな盛り上げてくれます。

私のカードは合計12。ディーラーのカードは1枚は5で強い。

迷わずHIT!

で。・・・・・・・・ バースト!(泣)

廻りに慰められながらテーブルを去ります。

言い訳しますと、あの映画のようなシーンを再現できただけで御の字です。はい。(泣)

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ショーでは本拠地ベガスのシルクドソレイユに感動してハイになって寝れず。  

また酒とカジノ。

さて、帰りはハワイでジギングです。

ホノルル空港でリンカーンタウンカーを借りて、知ったかぶりのハワイです。

ダイヤモンドヘッドのもっと先のココヘッド沖でGTやカンパチなどを狙います。230gのジグを100mくらい落としてシャクる体力勝負の釣りです。

と!いきなり来たあ~!!  ドラグは鳴りっぱなしで止まったかと思いましたが全然寄ってきません。リールはステラの20000番、最強のタックルでゴリ巻き。

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やった!魚がこっちを向いた!! やったぞ!  ・・・・・と?!  ん?!  何か変?

寄ってきたのはサメに胴体全部を喰われ推定10~20kgくらいのマグロの頭だけ。(泣)

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船の廻りを4mくらいのサメが。マグロは最高のご馳走だったでしょうね~。

車でハナウマベイ、ハワイ大学、ノースショア、パールハーバー、モアナルアガーデン、タンタラスなどなどドライブをして、喰う寝る遊ぶの4日間でした。

 

さて、来年7月はGear-Labの自社ブースでラスベガスのフィッシングショーに出展します!

Made in Japan の自信をもって、世界に通じる釣具を皆さんと一緒に開発したいと思います。

来年は是非ご一緒しましょう!!

ラスベガスのフィッシングショーへ行って参ります。

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7月13日よりラスベガスのフィッシングショーICASTに行って参ります。

打ち合わせ段階からいろんなハプニングが起きすぎてもうこれ以上ないだろうというくらいの状態で行ってまいります。

世界中のバイヤーが集まるショーですので何があるのか楽しみです。きっと面白いものを見つけてきますのでお楽しみに。

帰りはハワイに寄ってジギングや磯からの釣りをしてきます。

21日まで居ませんが、Gear-Labの出荷業務は通常とおり会社で行っております。

ノートパソコンを持って行きますのでメールは届きますが、携帯電話は国際電話になりますのでご注意ください。

ではでは行って参ります。

 

無謀にも世界一大きなフィッシングショーに出展します。

Gear-Labは大阪と横浜の初めてのフィッシングショー出展をさせていただき、トキメキもさめないまま次のショーを模索しておりましたが、なんとアメリカのラスベガスで今年の夏に開催されるフィッシングショーICASTに出展が決まりました。

世界でもダントツに大きなショーです。世界中から熱い釣り人やバイヤーが集まります。

http://www.icastfishing.org/

またまたEZノッターのデモンストレーションを一日中やるわけですが私のボキャブラリーが少ないムチャクチャな英語がどこまで通じるか・・・。
やけのやんぱち日焼けのなすび 色は黒くて食いつきたいが わたしゃ入れ歯で歯が立たない。    ・・・どこかで聞きましたね。

いえいえ、EZノッターは世界に出して恥ずかしくない釣具です。MADE IN JAPANの誇りを抱き自信をもって紹介して参ります。

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なぜか3年前のラスベガスのICASTで撮った写真は、話し込んだこのおじちゃんおばちゃんの1枚だけです。

ラスベガスのフィッシングショーは7月14日~16日の最も暑い時期にあります。
真夏の砂漠の中にある街です。昼間会場に行くまで灼熱地獄でした。もちろん夜も暑くカジノでバニーガールからもらうタダ酒を呑んでばかり。

でもリールアメリカンです。大人の社交場ラスベガスは不夜城として魅惑と悦楽が今年も私たちを呼んでます。

現在Gear-Labからは私DETCHとJUNさんとフラット天秤の江藤社長がエントリーをあげていますが男ばかりでなんとも色気のないメンバーです。

帰りにはハワイでGT狙いのジギングをしながら、私の知ったかぶりのハワイ案内で悪い遊びをします。

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オアフ島東部のココヘッド沖、エメラルドブルーからディープブルーに変わっていくとても美しい海での釣りです。

皆さん。もしこの怪しい旅にご同行したい方があれば是非ともご参加お待ち申し上げます。

私Gear-Lab福山までご連絡ください。


 

国際フィッシングショー2010 開催

2010yokohama.jpgGear-Lab初体験のフィッシングショー出展です。

先週は大阪フィッシングショーでEZノッターの説明で何百回というデモンストレーションをやったのですが今週も同じことをやってます。

写真は開催前日のブース写真です。

今日は一日もうハードで楽しい時間でした。そのなかでロシア人やオーストラリア人が懸命に質問してくるのが印象的で私はヘタな英語でオタオタしているという状況です。

でもでもそんな中で7月のラスベガスのICASTにEZノッターで私の実演が決まりました。

(もうちょっと気の利いた英語を話さなくちゃ (~_~;) )

 

明日土曜日と日曜日はもっとたくさんのお客様があると思います。

今日折角来て頂いたGear-Labの大事なお客様にまともなご挨拶が出来なかったことを悔やんでいます。本当に申し訳ございませんでした。

でもこれで顔を覚えましたし次回またどこかでお会いしてゆっくりお話ししていただければ幸いです。

明日土曜日夕方は懇親会を開きますので飛び入り参加OKで元町中華街で一杯やりたい方は是非ご参加の連絡を宜しくお願い申し上げます。

福山携帯 090-8406-9591

EZノッター説明で電話にでれないことが多いので着信ありましたら後ほど電話させていただきます。夕方ブースに来ていただければ一緒に懇親会会場に参りましょう。

ではでは宜しくお願い申し上げます。

 

最強のFGノット治具で結びヒラマサ90cm!

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ショックリーダーとPEラインを簡単に結ぶFGノットシステムを開発中ですが、フィールドテストで絶対に大丈夫だと確信しました。(^-^)/

3月29日福岡県の筑前大島沖でジギングです。午後から風が強くなるとのことでしたので早めの勝負でしたが、廻りは100gのジグでヤズが数釣りしているなか、私だけ150gのジグ使用での一発でした。
フォーリング時にもうそろそろ底をとろうかというときにラインに何か違和感がしたので途中で止めて素早くショートピッチでスライディングさせているときにまた何かのアタリです。1秒くらいステイさせてまたショートピッチでシャクリ始めたらガツンというアタリがあったので渾身の大合わせを2回やりました。

「根は荒いよ!」という船長の声に私はもうゴリ巻きで魚を浮かしました。水深60mですからかなりの体力がいります。それにFGノット治具の完成度を試す絶好のチャンスです。4号PEにリーダーは80LBを9m結んでいます。リールもパワーギア仕様なのでもう魚がどうあろうがとにかくゴリ巻きです。(^_^)あまりにも強引かなと思いながらもガンガンリールを巻きました。
あと10mくらいになったときに白いヒラマサのお腹が見えてきて船長の慣れた手つきで簡単にランディング。 「ダァ~ッ!」っとガッツポーズ。90cmで重量がジャスト6kgです。

隣の人がゴリ巻きしている私の顔が可笑しかったらしく、ずっと笑ってました。
失礼な。(~_~;)

さてさてFGノット治具は実績を伴うことができたので一安心です。どうぞお楽しみに。

リーダーとPEの最強ラインシステム治具を開発中です。

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私は元々不器用なせいかリーダーとPEを結ぶのが本当にヘタです。SFノット、FGノット、ダブルライン・・・なかなかうまく出来なくて無理して結んで何度すっぽ抜けたことか・・・。(~_~;)

でも、うまく結べないからこそ何とか簡単にできないかとずっと考えてました。治具製作の構想はあったのですがなかなか具現化できないで時間ばかりが経っていました。
しかし、今回スプリングメーカー及びMC加工メーカーの協力を得て今の段階では機能的には合格ラインまで到達しました。

4号PEラインが50BLショックリーダーに、くい込んでいるのが見えますか。これならどんな大物がかかっても結び目がほどけたり、切れたりすることはありません。

結び方はFGノットですのでキャスティングでガイドに引っかかるということはありません。世界最強のFGノットだと思います。(^。^)

テストで力任せにラインを引っ張って切るのが恐ろしいくらい結びがしっかりしています。

細いのではエギングから太い物では20kgサイズが釣れるラインシステムが組めるものを開発中です。非常に簡単な治具ですのでリーズナブルな価格でご紹介させていただけると思います。

どうごご期待ください。>^_^<

虫エサ遠投カプセル・・・新製品

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カレイの投げ釣りなどでは虫エサをいかにたくさん刺すかで釣果が大きく影響していました。しかし、鈎に虫エサを刺すのは限度がありますし、一番の心配は投げたときにどれだけ鈎に残るかですね。つまり天から虫エサが降ってくるというのは誰もが経験していると思います。
その問題を解決したのが虫エサ遠投カプセルです。

このカプセルの大きさは非常に悩みました。
もっと小さくしたら飛ぶ。・・・しかし虫エサをたくさん入れられない。カプセルを大きくしたら空気抵抗があって飛ばなくなる。

私はあれこれ考えるよりフィールドで試してこの大きさに決定しました。
たくさんの虫エサを遠投できる。これがこの釣具の一番の魅力でしょう。(^。^)

カレイを対象に考えましたが、クロダイ、アイナメ、マダイ、なんでも来いです。
また虫エサもボケ、イワムシ、アオイソメ、ユムシなど殆どのものが投げれます。

海底でとにかく目立つ虫エサ君たちになることは間違いないようです。
大物釣り師に是非使って頂きたい虫エサ遠投カプセルです。(^。^)

今からのターゲットは特に春カレイと桜鯛でしょう。 トコトン楽しんでください。(^-^)/

新製品 プチ三脚 ・・・ 可愛いけど目立ってます。

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防波堤では手放せなくなったプチ三脚です。 小さいけどなぜか目立ちます。

竿は置きたいが地べたは嫌ですし、置き竿で釣るときも重心が低いのでこの高さで十分なことも多いですね。
堤防ちょい置きと同じようにあくまでも"ちょい置き"なんですが17cmというサイズで道具箱の中に納まるので便利です。クーラーの上に吸盤で固定は技有りですね。(^_^)

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茨城県鹿島沖の朝日です。
素晴らしい写真をいただきましたのでGear-Lab海の壁紙にアップさせていただきました。

http://www.gear-lab.com/shp/kabegami/

綺麗でしょ~。(^。^)

朝日の美しさと今から釣るぞ~という期待と入り交じってこの感慨は釣り人にしかわからない情景です。

このような写真を私にドシドシ送ってください。

あなたの写真が皆さんのパソコンの壁紙になります!

全員プレゼント中の小物入れが大人気です。

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今月のスペシャルプレゼントですが。
https://www.gear-lab.com/cgi/fm/present.htm
1月15日までGear-lab直販製品を買われた方全員に上の写真の釣りに便利な小物入れを差し上げています。ところがこの小物入れは評価が高く「売ってください」という方が多いので今月から販売したいと考えています。

三段重ね構造は真ん中の層が全面スペースなどがあり使いやすいのです。

写真左は私が青物釣りで使うジグ用小物入れ、右が磯釣りでの小物です。

これをスペシャルプライスで販売したいと思います。
お楽しみに。(^-^)/

新年あけましておめでとうございます。

皆さんあけましておめでとうございます。
お酒呑んでおせちをつっついていたらもう二日です。(^^ゞ

昨年中は本当にお世話になりました。
皆さんの年末年始の釣りはいかがでしょうか。

さて今年一番の仕事はGear-Lab創業7周年記念のスペシャルプレゼント抽選です。厳正に抽選させていただきました。
http://www.gear-lab.com/tousen/main.htm

今回はあまりのご応募の多さにビックリ!これは第二弾をまたやらんばいかんということで、1月は下記ページにて開催しております。Gear-Lab史上最大の344名様に素敵なプレゼントです。
https://www.gear-lab.com/cgi/fm/present.htm
振るってご応募ください。

12月は新製品サンドカートフッカーヤエン爆釣天秤の力作ラッシュの後に1月の新製品に向けて猛ダッシュ中です。 やるぞぉ~。o(^-^)o と気合いを入れられる私は幸せものです。

Gear-Labは今後も釣り人が創った楽しく夢のある釣具を永遠に紹介し続けていこうと思っております。私どもと一緒に長くおつきあいいただければそれに優る喜びはございません。

季節がら風邪などひかれませぬよう快適な釣りをお楽しみくださいませ。

新製品・NEWエサラップ

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旧エサラップの欠点である繊維質素材は付け餌回収時にエサラップが残ってしまうということがありました。つまり旧エサラップは薄い布のようなもので溶けることができませんでした。
NEWエサラップは、厚手の素材の特殊な水溶性不織布ですので数十秒で溶けてなくなります。

海面に落ちたときも非常に早く水を吸い込みますので水和性も良くすぐに沈んで行きます。

エサ盗りの強さを調整する方法として、エサラップSを2枚巻いたり、エサラップMをぐるぐるに巻いたりして調整できます。

また、別売の溶ける糸タイムラインを上から巻けばしっかり包めて、より完璧なエサトリ対策及び遠投が可能になります。

キビナゴのように崩れやすい餌もエサラップとタイムラインで巻けば投げ竿で力一杯遠投しても外れることはありません。
使いたい餌で新たなポイントへの攻略もこれで可能になると思います。

実は、新たな使い方として船のカゴ釣りでタナまでコマセをもたせたいときにこのエサラップが良いというお言葉をいただきました。カゴの内側にあてるだけで良いとのことです。

用途開発は嬉しいですね~。(^。^)v

Gear-labのパンフレットPDF版

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Gear-labのパンフレットをPDFファイルで作ってみました。
全部で20ページ(7.6MB)ありますので、右クリックから保存してご覧いただければと思います。

http://www.gear-lab.com/shp/pamphlet/gear-lab.pdf

お友だちへのご紹介などにも活用していただけますと幸いです(^_^)。

超ライトなカゴ、DEEPSのモニター募集

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1号の磯竿から使える超ライトなフカセカゴDEEPSの、インプレッションを書いてくださるモニターを募集いたします。 

このカゴの特徴は、とにかく軽いということ。そのため、柔らかい竿、小さな軽いウキを使うことができるため、従来のカゴ釣りのイメージを一新する繊細で面白い釣りを楽しむことができます。

また、メジナやクロダイ釣りでもっとも重要とされる、エサとコマセの同調が簡単にできる仕組みのため、フカセ釣りと同等以上の釣果を望むことができます。

コマセに集まってくる大小のメジナ。そのコマセの煙幕の真ん中に、カゴから美味しそうな餌がポロリと出てくると、大型のメジナが独占的に他のメジナを追い散らして餌に食いついてくるので、良型ばかりが釣れるというシナリオなのです。

また大きな浮力をもったウキや抵抗のあるカゴではなく、軽量で抵抗のないカゴですので、魚が感じる違和感も最小となります。

ある人は、「このカゴを使うと、技術がいらないので釣りがうまくならない」と言われました。裏を返せばそれほど釣れるのです。

私のようなものぐさ釣り師にはピッタリです。(^_^)

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このカゴに寄せられた質問で一番多かったのは、「カゴは逆さまに向いているので投入時にコマセがこぼれるのではないか」というものでした。

もっともな印象なのですが、サイトに書いてあるコマセの作り方(パサパサに)を守ってもらえれば、まったく大丈夫です。ナイロン編みカゴがコマセを包み、1~1.5号クラスの柔らかい竿で使ってふわりと投げれば、軽く20mは飛びますしコマセがこぼれる心配もありません。

場所が荒れていて、なかなか釣れないポイントにも是非お奨めです。

さてさて、このDEEPSは本当に釣れるのか。実際に使ってみると、どんな具合なのか。そうしたインプレッションを書いてくださるモニターの方を、20名様募集いたします。


遊動式反転カゴDEEPSモニター募集


DEEPSを使った感想(200文字程度)と、使用時の釣果や釣り場の写真を寄せてくださる方を募集します。

募集数:20名様

応募方法:モニターご希望の方は、私宛のメールで「DEEPSモニター希望」と書いてご連絡ください。応募者多数の場合は抽選でDEEPSをお送りいたします。

応募締切り:7月10日
原稿締切り:8月31日

申し込みのメールには、以下の内容をご記入ください。

・お名前
・郵便番号
・ご住所
・電話番号
・希望されるDEEPSの号数(0.8号、1号、1.5号、2号より1種類)

カゴの使い方など、必ずホームページをご確認の上、ご応募くださいますようお願いいたします。

私、福山のメールアドレスは、NQE50210@nifty.comです。よろしくお願いいたします。

6月新製品 ポールアタッチメント

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サンドポールに餌箱が簡単に装着できるポールアタッチメントをリリースしました。

http://www.gear-lab.com/shp/poleattachment/index.htm

熱い夏の砂の上でしゃがまずに餌付けしたいというリクエストからこの製品は開発されました。実際に使ってみると一投ごとの餌付けでは本当に楽になったと思います。

クーラーアタッチメントに使われているご自分の木箱はそのまま装着可能です。

ポール径を今回は10mmに設定しましたがもっと大きな径のサンドポールもありますので今後リクエストをいただければ検討させていただきたいと思いますのでどうぞお気軽にご連絡ください。

開発製造はMTF技研さんですが、これまで堤防ちょい置きクーラーちょい置き小出し餌箱アタッチメント ・ クーラーアタッチメント ・ プチタンクパワーラインホルダーサイドタンククーラーポールボトルケージなどたくさんの釣具を作っていただきました。

精密機械加工専門のMCという工作機械にプログラミングしていくのですがそれはやっぱりプロの仕事で抜群の精度で作っていただいております。

MTF技研さんにはまだまだいろいろ作っていただきます。
みなさんどうぞお楽しみに。(^。^)

ブログGear-Lab倶楽部開設記念プレゼント中です!

Gear-Lab製品の試用レポートや釣行記などをお送りする「ブログGear-Lab倶楽部」の開設を記念して、スペシャルプレゼント中です。
なんと今月は、140名の方に当ります。どうぞどしどしご応募ください!

Gear-Labピンオンリール...10名様
マジックソープ...10名様
Gear-Labゴールドステッカー...50名様
Gear-Labレギュラーステッカー...10名様
Gear-Labビッグステッカー...10名様
小物入れ...50名様

お好きなプレゼントを1点お選びください。 ご応募はお一人につき一商品とさせていただきます。
期間:2008年6月1日~6月30日

https://www.gear-lab.com/cgi/fm/present.htm

どうぞふるってご応募してください。(^。^)

Gear-Lab倶楽部始まります

本日より、釣行記ブログ【Gear-Lab倶楽部】がスタートしました。さまざまなジャンルの釣行記を中心に、時おりGear-Lab製品の試用レポートなども交えながら、釣りの楽しさがより深まるブログになればと思っております。

執筆メンバーは、花丸さん、ぐるくんさん、浜迷人さん、あみとさん、DETCHさんと私の6人でのスタートです。北は秋田から南は鹿児島まで、日本各地から寄せられる釣りの便りが楽しみです。

それでは、どうぞよろしくお願いいたします。