2010年8月 8日

ギアラボ商品再考(最高)

 残暑お見舞い申し上げます。こばそうです。

先週(1日)の新潟糸魚川にすっかり味を占めた当方。またまた指南役のH氏と釣行に・・・。

本日(8日)のアイテムもこれ。鱚介×バルサシンカーの名コンビ。

20100808135351.jpgのサムネール画像

 画像上部のバルサシンカー。当方の好みで黒く塗装してありますが(自称「ステルス」シンカーと・・・)下部の鱚介天秤。左から3番目がヘビー(遠投用)一番右は半誘導の「プロトタイプ」(非売品)です。

 やはり、サビくタッチは申し分なし。感度良好(激しいアタリによる股間の竿の蹴り上げに注意)

20100808135416.jpg   と、こんな結果で糸魚川のパールピンクの女神の官能。もとい、釣らせていただきました。

今回、H氏と2名で当初投げていましたが、途中、シマノJCのファイナリストのK氏と合流。短時間でしたが「夏季投げゼミナール」をご教授頂けたのはまさに千載一遇。いい機会でした。

 この場をお借りして改めて御礼申しあげます。

 

 自宅にて。「キスは骨が硬いから包丁の刃がすぐ丸くなるな~」と妻。自分の道具の手入れと併せて砥石で包丁研ぎ。

 捌いたあとの手とクーラーの生臭さを取るにはやっぱコレ。

 

20100808135407.jpg 「スチールソープ」×「ミセスミスト」の清潔コンビ。 生臭さが一気に無くなります(驚!)

投げた後の重い肩と腰。画像はありませんが「天然はっかスプレー」風呂上りにチョッと塗ると軽くなりますよ~(♪)

 おためしあれ。さ~て、またまた「投魂」するゼ!

 

 

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コメント

ブラックのバルサシンカーはとてもいいですね。発泡ポリスチレンの上は塗装がやりやすいのでお気軽にドンドン塗装アレンジしてほしいと思います。
さて、バルサシンカーのアタリですが、なんでこんなに普通の天秤と差があるのだろうと不思議に思ってしまいます。
遠投して小さなアタリを竿先に大きく感じてしまうと、もうバルサシンカーが離せません。
活き餌の代わりにワームを使うとアタリだけで釣りが楽しめちゃいます。
Gear-Labでは次の開発でこのアタリをしっかり残しながらもっと楽しめるものをたくらんでおります。
しかし、魚のアタリってなんでこんなにワクワクさせるのでしょうね。


こばそうさんは股間でワクワクしてるようで・・・(笑)

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